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指導方針  個別指導  通い放題   入塾の流れ アクセス    冬期講習  無料体験  入塾申込み 定期テスト対策塾生連絡用

お申込みの方への特典 
(令和3年12月1日設定)
入塾または冬期講習申込みの方にもれなく
 500円分の図書カードまたはQuoカード進呈

過去に、お試し4回、季節講習、定期テスト対策の受講者が毎週通うコースへの入塾の方

 初回費用より税込3,300円引き
(期限なし)
中3冬期講習受講者がその後の直前講習を受講
 直前講習の受講料5%引
新着情報          
(令和3年12月1日更新)
週1回〜通い放題。月額 8,800円
中1〜高2:無料体験・お試し4回受付中
土曜日・日曜日は午前からOK。>詳しく
中1〜中3対象:個別・冬期講習受付中。
12月から塾を始めたい中3生の方、冬期講習早期開始OK、冬期講習後は個別・直前講習
令和3年度、高2の受付は終了しました。
 


えさし学習塾の特長

先生1人に生徒2人までの1対2個別指導、または、1対1のマンツーマン指導です。
どのような生徒でも(成績不振や全然勉強しないという生徒から、学年でも上位の生徒まで)入塾可能です。
生徒のレベルやペース、および、定期テスト対策、受験対策などの目標に合わせた指導が受けられます。
学習計画と学習管理を徹底しているので効率的な学習ができます。
解いた問題で誤りやわからない箇所は1つ1つ解説してもらえます。
先生は2名(男性1名・女性1名)で、指導歴25年以上です。なお、アルバイト講師はおりません。




指導対応科目
中学生5教科
 数学、英語、理科、国語、社会
高校数学
 数学IA、数学IIB、数学III
高専数学
 基礎数学、微分積分I・II、線形代数
高校英語
 コミュ英、英語表現、英文法、構文、長文


これまでの中3塾生の主な進学先
水沢、水沢商業、水沢工業、水沢農業
岩谷堂、金ヶ崎、黒沢尻北、黒沢尻工業
北上翔南、花巻南、花巻農業、一関第一
一関高専、不来方、盛岡第一、専大北上
水沢第一、一関学院、一関修紅、花巻東、他
開業後の約23年間で、他県への高校受験や大学受験も含めて、およそ700名以上の受験生の指導実績があります。









指導方針・学習方針

対面指導が原則
当塾は先生と生徒の対面授業が原則です。また、生徒と先生は向かい合って座ります。現在コロナ対策により、間に透明パネルを置いた指導となります。
もちろん、先生の「ながら授業」等はありません。授業中は授業に専念しています。
対面授業なので質問したいときにすぐに質問ができます。また、先生は、生徒の理解度を確認しながら進めることができます。
男性講師、または、女性講師のご希望があれば、一部教科や曜日時間を除き、可能な範囲で対応いたします。
 男性講師(塾長):すべての教科OK
 女性講師:高校英語不可(中3英語は要相談)
      他すべてOK。

※他の指導方法や学習方法では、当塾が目指す指導や学習成果を実現できるかどうか疑問が多いので、オンライン授業、映像授業、ICT教材を使用した学習等は、現時点では採用しない方針としています。

学習計画と学習管理
独自の学習管理と記録方法により、一人一人の学習の進度の全体像を常に俯瞰して把握できる状況にあり、最適な演習箇所を提案して学習を進めます。先生が授業中に学習記録をとる際は、一覧表に印を付けるだけの簡単な方法で行い、肝心の授業の方に意識と時間を振り向けます。
可能な限り「先取り学習」による進め方とし、「学校で習ったときが復習になる」ような進め方を目指します。また、定期テスト前はテスト範囲の総復習ができるよう進められます。ただし、本人のペースや理解度によって、学校とほぼ同時進行、または、復習中心で進められる場合もあります。
生徒一人一人のその日の学習内容は、毎回の授業後に記録され、そのまま授業報告書として、毎月保護者の方へ送付されます。また、これまでの授業記録に基づき、全体的な進度や理解度を確認しながら次回の授業の計画や予定が立てられます。授業計画は柔軟性を持たせてあるので、授業中に必要と判断された場合に、計画や予定を変更して進める場合もあります。
受験対策では、時期ごとの長期的な視点で学習計画を立てて進められます。受験に向けた総復習の時期、より深い内容の問題を解く時期、受験直前の仕上げの時期など、使う教材なども含めて計画されます。

授業準備
授業準備の目的は、授業中は先生も生徒も授業に集中し、無駄のない学習を進めるためと考えています。
その日の授業前には、授業内容の計画や予定を確認するほか、必要なプリント類があれば、準備しておきます。
応用問題、国語や英語の長文問題、受験対策で使用する過去問題などは、先生もあらかじめ解いておきます。そして、最適な説明ができるよう、様々な角度から要点をまとめておきます。
当塾では、既存の教材や解説書で理想のものが入手できない場合、特に中学生の範囲に関して、補助教材や解説書の制作を行っています。なお、非売品ですので、塾生に配布して、普段の学習に使用してもらいます。
高校生のコミュ英では、教科書の本文の学習の際の和訳用プリントを用意します。このプリントでは、新出語句やわからない可能性のある語句を注釈として載せてあるので、辞書等で調べる時間をなくしています。
その他、個々の方針や状況によって異なりますので、その都度判断して必要な準備を行ないます。

保護者の方へのご報告
毎月、保護者の方へ、家庭連絡票、授業報告書、その他ご連絡等を郵送させていただいております。
授業報告書は、1コマごとに、科目、宿題、学習単元名、学習箇所(教材名とページと番号)、その他について、決まった形式で記録され、保護者の皆様に送らせていただいています。進度や学習量をご確認いただけます。この記録は、毎回の授業後から次回の予定日までの間に行っています。
家庭連絡票では、毎月の受講コマ数、自己申告の定期テスト結果や志望校、その他について載せてあります。
その他ご連絡では、今後の学習方針の概要、教室運営に関する様々なお知らせについて掲載してあります。



授業の基本的な流れ
各教科の基本的な流れは、演習前のポイントの解説 ⇒ 演習 ⇒ 解答解説 ⇒ 場合により再演習、となります。
解いたり取り組んだりした問題で、誤りがあった問題やわからない問題は1つ1つ解説してもらいます。

中学生の学習内容
中学英語
◆中学英語の教科書範囲の学習では、新しい範囲の新出語句と本文の読みと意味の確認、リスニングを経て、文法のポイント解説後、ワークなどの問題演習に入ります。英語が読めないことで単語が覚えられない場合やリスニングができない場合も多く想定されますので、英文の音読も重要であると考えています。また、中学英語の文法は、基礎段階のため、基本的ではあるが非常に重要で細かいルールを習得していく必要があるので、当塾作成の文法の解説書を何度も確認しながら問題を解いてもらいます。受験対策では3年間で習う文法の復習に加えて、入試に必ず出題される長文問題も多く取り組んでもらいます。 > 中学生英語の細かい進め方
中学数学
◆中学数学では、新しく習う箇所や数学用語などの定義の解説、各パターンの解き方の手順の解説などを経て、演習問題を取り組んでもらいます。応用発展問題は、類似の問題を解いたことがあれば、試験でも解けるので、積極的に取り組んでもらいます。一方で基本的な内容の理解に苦しんでいる生徒の場合は、難しい解説をあえて省き、手順だけを示し、演習問題を解いてもらうことで、徐々に理解に至ることを目指します。受験対策などの復習でもすっかり忘れている場合や、習ったときによくわからなかった場合は、解き方を示した上で問題に取り組んでもらいます。
社会・理科
◆社会や理科では、教科書対策、受験対策のいずれの場合も、新しい箇所を学習する際、解説が必要なポイントが多数あり時間的に解説しきれない場合は、ポイントの解説は必要最小限、または、やや難解なものにしぼります。ポイントの解説付の問題集を使っているので、はじめはその解説や要点を見ながら問題を解いてもらいます。さまざまな問題演習を繰り返しながら、何も見なくても答えが出せるようになってもらうことを目標とします。また、記述問題も可能な限り多く取り組んでもらいたいところです。重要語句を覚える一問一答の暗記を、宿題で出題して次回のはじめにの小テストを行う場合もあります。
国語
◆国語では、教科書対応ワークで教科書対策、受験対策の場合は受験用教材で学習します。ポイントの解説後に問題を解いてもらう場合と、説明文や小説・随筆などのような長文読解では、演習を解いてもらってから解答・解説となります。新出漢字の読み書きを、宿題で出題し次回のはじめに小テストを行う場合もあります。
宿題について
◆宿題が出題されますが、本人と確認をとりながら、適切な量としています。暗記の宿題については、本人の負担状況をみたり、本人と相談しながら、出題するかどうかや出題量を決めていきたいと考えております。
受験対策について
◆中3の夏休み頃から、各教科の高校受験対策を本格化させる予定となっております。8月〜12月までは毎月の整理テスト(実力テスト)範囲を中心に学習を進めます。この期間の受験対策は、基礎から標準的問題を中心に、各月のテスト範囲に合わせて復習します。冬休み〜1月末までは、標準問題はもちろん、応用・発展問題を含めた総復習を予定しております。そして、冬休み明け以降は入試直前用問題や過去問題を中心に進めて、総仕上げとなります。高専の受験生は、過去問題の重要性が高いので、12月ごろから多数の過去問題を取り組んでもらいます。

高校生の学習内容
高校数学IA・IIB

◆当塾で使用する問題集は教科書範囲を中心とする構成に加えて受験範囲まで含まれています。普段の学校の教科書対策や定期試験対策では、可能な限り先取り学習で、教科書の内容に対応させた問題を一通り解いてもらいます。もちろん各単元の応用例題にあるような問題、単元末や章末問題レベルの問題も積極的に取り組んでもらいます。進学校の場合は、学校の課題も多く大変な思いをする人もいるかと思いますが、塾での学習をしっかりこなして理解しておくことで、学校の授業や課題も比較的容易にこなすことができ、定期試験でも好成績を目指すことが可能となります。高3以降は数学Vや共通テスト対応の問題集に切り替えて進める予定です。
高専数学(一関高専生対象)
◆学校の各学年のシラバスに沿って、学校で使用している教科書と問題集を使って、可能な限り先取り学習で進めます。基礎数学、微分積分I・II、線形代数の教科書や問題集にある問題をほぼすべて解くことを目標にして進めることで、定期試験では好成績を目指すことが可能となります。
高校英語(コミュ英)
◆高校英語のコミュ英では、本文の内容理解のため、本文の和訳を中心に取り組んでもらいます。当塾で、新出語句や「わからない」と言われそうな語句などの意味を載せた、注釈付の和訳用プリントを作成してご用意します。調べたりする時間を短縮し、学習者は、和訳の仕方をつかみ、本文の内容理解の方に意識と時間を使ってもらいます。また、新出語句を覚える暗記テストを実施する場合もあります。定期試験前は単元末にある要約や演習問題のページを取り組んでもらいます。(なお、学校や学年によって使用する教科書が異なるので、当塾では、コミュ英の受講者があった都度、その生徒が学校で使用する教科書を注文・購入しますので、体験やはじめの数回では学習予定のページのコピーや写真を提供いただきます。)
高校英語(文法)
◆高校英語の文法を体系的に学べる問題集を使って学習します。学校の「英語表現」の進度を意識しながら、高校英語で扱う英文法中心の学習内容に加え、構文を使った英文解釈や英作文等も含まれます。コミュ英と並行させて進めたいコースです。(なお、高2の後半以降から始める場合は、学習が中途半端にならないよう、高2用ではなく、高校範囲の総合的な文法問題集の方を使う予定です。)
高校英語(長文)
◆長文問題や対話文問題の英文解釈に必要な「英語の構文」を和訳中心で学ぶ構文問題集と、出題形式の長文読解問題集を使って学習します。必要に応じて、長文問題の文中に出てくる語句の意味を注釈で示しながら練習します。模試対策、受験対策として、高1や高2からのオプションコースとなりますが、大学受験を予定している生徒は必須の内容といえます。また、高3まで継続予定のコースです。やや難易度の高いコースとなりますので、主に進学校の生徒や大学受験を予定している生徒が対象です。なお、高1から始めたい場合、高校の勉強に慣れてくる後半ごろからの開始がよいかもしれません。(高1・高2共通の英語構文問題集と長文読解問題集の2冊使います。)

受験対策について
◆大学受験対策については、高1や高2からの取り組みが大切であると考え、当塾で対応可能な数学と英語に関して、上記のようなコースを設けて進めています。進学予定の生徒の場合は、普段から大学受験を意識した学習とし、高3になってからより実践的な問題を数多く取り組んでもらえるよう考えております。また、高3は高2からの継続のみ対応とさせていただいており、高3の新規入塾は受付しておりません。
◆数学では高3に入り次第、数学IA・IIBの受験対策用の問題集や大学入学共通テスト対策の問題集を多く取り組むような計画としています。数学Vを高3で学習する場合もそれと並行してIA・IIBの受験対策を進めていきます。
◆英語では、長文読解を選択している生徒はそのまま継続しながら、文法の受験対策問題集、長文の受験対策問題集、大学入学共通テスト対策の問題集等を予定しています。
◆共通テスト以降も継続予定の生徒は、個々の状況や志望校に応じて、2次対策等を予定しています。
学校の課題対応について
原則として、学校で出題される課題等を塾で扱う予定はありません。ご自身の家庭学習の中で対処していただくようお願いしています。以前は塾でも学校の課題を多く扱っていましたが、効率的な学習が難しかったことと、トータルで考えると必ずしも成果がそれほどあったわけではないのが理由です。どうしても塾で扱ってほしい問題がある場合は、いったん相談いただき、自分で解いてみてどうしてもわからない問題にしぼって、事前にメール等で問題の写真等を添付ファイルで送っていただく方法とします。

中学生の英語について(補足)
改訂教科書について
◆令和3年度から使用の改訂された英語の教科書では、学習すべき単語や表現の数が増えて、様々な点で中身が濃くなっており、効率的な学習が必要です。また、学校や家庭での英語学習において困難な状況に置かれる生徒さんが増えることも予想しています。
当塾独自の補助教材
◆当塾では、教科書の各ページの文や新出語句を、次の3段構成の補助プリントを独自に作成し、塾生の英語学習に使用しています。教科書の内容理解、音読の練習、リスニング、単語や熟語の暗記、和訳や英作文の練習を可能にしています。プリントを単に3つに折って隠しながら使えるので便利です。また、当塾の開業以来、この補助教材を作成・使用しておりますが、一生懸命取り組む生徒の成果は非常に大きなものがあります。
※この補助教材は、当塾の英語受講者(体験含む)のみに無料で配布され、その他の方への販売や配布はできません。また、サンプルの提供も行っておりません。
1段目英語だけの部分
和訳の練習、音読やリスニングの練習、単語や熟語・重要な文の暗記(英語⇒日本語)に使用可能です。
2段目英語と日本語を対応させた部分
暗記や練習前の内容理解に使用可能です。英文はできるだけ前から解釈できるように意味のまとまりごとに区切って対応させています。読み方を忘れたときの確認用として英語にはルビも付いています。新出語句の部分では品詞も載っています。
3段目日本語だけの部分
日本語を英語に直す練習、単語や熟語・重要な文の暗記(日本語⇒英語)に使用可能です。
当塾の学習手順
◆当塾では、ワークなどの英語の問題集を解くだけの学習では成果が限定的であると考え、上記の当塾作成プリントと併用しながら、以下のような手順で学習を進めます。一定の手順で進めることで、学習者にとってわかりやすく、理解や習得しやすい学習法となります。また、60分の授業時間で以下の手順で、各Program内の「Scenes」と「Think」を最低1つ分、速い人で2つ分をこなせるペースで進められます。もちろん「Interact」「Steps」「PowerUp」「WordWeb」「OurProject」などのページも同様の進め方で学習します。
1、教科書の文や新出語句の読みと意味の確認
意味を確認しながら、やや速めの読み、単語どうしの接続部の発音、イントネーションも確認します。
2、リスニング
正式な音源(CDやネット上の音源)でネイティヴの発音を聴いて確認します。
3、新しい文法や表現の解説
細かいルールを何度も確認しながら、問題演習、和訳、英作文などに活用できるような当塾作成の文法の解説書があります。
4、ワークなどで問題演習、および、演習後の解答解説
5、宿題として、本人と量を相談しながら、語句の暗記や基本文の暗記を出題し、次回のはじめに小テストを行います。
6、定期テスト前では、各Programの単元末問題を取り組みます。

英検・数検対策(中1〜高2)
◆英語検定対策と数学検定対策は、ご希望の塾生のみの対応となります。
◆英語検定や数学検定を受ける予定の生徒は、別に対策のための追加時間をとっていただくことで、過去問題等で対策を行います。
◆対策が可能な級は、英語検定、数学検定のいずれも
5級〜2級です。現在の学年に準じた級の対策となります。もし、現在の学年より上の級を受ける予定で、その対策をご希望の場合はいったんご相談下さい。
塾生対象の検定対策のお申込み>>



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個別指導のご案内

指導形式
いずれか一方を選択します。
1対2…先生1人に生徒2人までの指導
     学習内容は別々となります。
1対1…マンツーマンの指導

1コマの時間
1コマ60分、または、90分を選択。
通い放題の場合は1コマ60分となります。
1日2コマ以上も可能です。

中学生(中1〜中3)
数学、英語、理科、国語、社会の中から
1〜5教科を選択します。
教科数 1コマ60分 または 90分
1教科選択 週1コマ以上
(中3は90分以上が理想)
2教科選択 週2コマ以上
(中3は90分×2以上が理想)
3教科選択
週3コマ以上
(1対2の場合、通い放題)
4教科選択
週4コマ以上
(1対2の場合、通い放題)
5教科選択
週5コマ以上
(1対2の場合、通い放題)
※中3は1教科あたり90分以上が理想です。
※1対2の場合で、週3コマ以上の場合は、通い放題をご利用下さい。

高1(高専1年)
高1(高専1年)
科目・コース
1コマ60分 または
1コマ
90分
高1 数学TA
(高専1年数学)
60分週2コマ以上
90分
週1コマ以上
高1 数学Tのみ 週1コマ以上
高1
コミュ英+英文法
60分週2コマ以上
90分
週1コマ以上
高1 コミュ英
週1コマ以上
高1 英文法
週1コマ以上
高1 英語長文
週1コマ以上

高2(高専2年)
高2(高専2年)
科目・コース
1コマ60分 または
1コマ
90分
高2 数学IIB
(高専2年数学)
60分週2コマ以上
90分
週1コマ以上
高2 数学IIのみ 週1コマ以上
高2
コミュ英+英文法
60分週2コマ以上
90分
週1コマ以上
高2 コミュ英
週1コマ以上
高2 英文法
週1コマ以上
高2 英語長文
週1コマ以上
※1対2で、トータル3〜4コマ以上の場合は、通い放題をご利用下さい。
※高3は高2からの継続のみとなります。
令和3年度、高2の受付終了しました。



時間割表(曜日と時間)
週あたりのコマ数分を自由に選択します。
90分で受講の場合、連続する2枠で90分
1日1〜5コマ。水曜休み。空席状況確認
時間\曜日
10:00-11:00







11:00-12:00







1:00-2:00







2:00-3:00







3:00-4:00







4:00-5:00







5:00-6:00







6:00-7:00







7:00-8:00






8:00-9:00






9:00-10:00







※欠席の振替、臨時的な予定変更ができます。
授業風景 

透明パネル(アクリル板)設置の対面指導
男性講師(塾長)または女性講師(写真)が担当





入塾の流れ
1、ご相談・お問合わせ  ※省略可
2、無料体験・お試し4回 ※省略可
3、教科選択、週あたりのコマ数の決定
4、授業形式の決定(1対1or1対2)
5、曜日時間の設定
6、申込み(メールフォーム、FAX、電話)
7、お申込みの受付と入塾案内の郵送
8、通塾開始
入塾のお申し込み >>

【FAXでお申込みの場合】
塾案内ダウンロード ⇒ A42枚で印刷
⇒ 必要事項ご記入 ⇒ FAX送信
塾案内ダウンロード ↓

【通い放題の場合】
1コマ60分を毎日、または、週あたりの最大コマ数まで曜日時間の設定できます。
通い放題のご案内 >>

【1コマ90分で受講の場合】

連続する60分2枠内で90分の受講です。
※1日90分2コマの場合、連続する60分3枠
(例)90分週1コマ…連続する60分2枠を予約
(例)90分週2コマ…連続する60分2枠×週2または、連続する60分3枠×週1

特典
1、入塾者もれなく
500円分の図書カードまたはQuoカードプレゼント
2、お試し4回や季節講習等の受講者
初回3,300円引

授業料・諸経費(税込)

中学生1対2 月額授業料(税込)
コマ数
教科数
中1〜中3
1コマ
60分
中1〜中3
1コマ
90分
週1コマ
1教科
8,800円 11,000円
週2コマ
1〜2教科
14,960円 21,560円
週3コマ
1〜3教科
22,440円 32,340円

中学生1対1 月額授業料(税込)
コマ数
教科数
中1〜中3
1コマ
60分
中1〜中3
1コマ
90分
週1コマ
1教科
11,440円 16,500円
週2コマ
1〜2教科
22,880円 33,000円
週3コマ以上
週1コマ増
+ 11,440円
週1コマ増
+ 16,500円


高校生1対2 月額授業料(税込)
コマ数
教科数
高1〜高3
1コマ
60分
高1〜高3
1コマ
90分
週1コマ
1教科
9,680円 12,320円
週2コマ
1〜2教科
17,600円 24,640円
週3コマ
1〜3教科
26,400円 35,640円

高校生1対1 月額授業料(税込)
回数
教科数
高1〜高3
1コマ
60分
高1〜高3
1コマ
90分
週1コマ
1教科
12,320円 17,600円
週2コマ
1〜2教科
24,640円 35,200円
週3コマ以上
週1コマ増
+ 12,320円
週1コマ増
+ 17,600円



通い放題 月謝(税込)
種類と
最大コマ数
中1〜中3
1コマ
60分
高1〜高3
1コマ
60分
平日通い放題
週5−月20コマ
24,200円 30,800円
通い放題
週6−月24コマ
26,400円 34,320円

通い放題プラス 月謝(税込)
種類と
最大コマ数
中1〜中3
1コマ
60分
高1〜高3
1コマ
60分
平日通い放題プラス
週7−月28コマ
30,800円 40,040円
通い放題プラス
週8−月32コマ
35,200円 45,760円

お試し4回 授業料(税込)※新規生徒
1対2個別指導 中1〜中3 高1〜高2
60分4コマ 4,400円 4,400円


追加授業料
検定や定期テスト最終日の前日までの2週間が料金表上段の特別料金適用(※通い放題除く)
通い放題の方は、1ヶ月の最大コマ数まで追加無料。最大コマ数を超える場合の1コマの追加授業料は、月額授業料÷月の最大コマ数で算出。

中1〜中3 追加授業料(税込)※通い放題除く
1コマ \ 形式
1対2 1対1
60分1コマ 期間内
下段( )内は期間外
1,650円
(1,870円)
2,200円
(2,690円)
90分1コマ 期間内
下段( )内は期間外
2,200円
(2,690円)
3,740円
(4,120円)

高1〜高3 追加授業料
(税込)※通い放題除く
1コマ \ 形式
1対2 1対1
60分1コマ 期間内
下段( )内は期間外
1,760円
(2,200円)
2,640円
(3,080円)
90分1コマ 期間内
下段( )内は期間外
2,420円
(3,080円)
3,960円
(4,400円)


入会金・初回教材費
入会金0円
中1・中2 初回教材費(税込)
国語 社会 数学 理科 英語
1,210円 2,200円 1,210円 1,540円 1,210円

中3 初回教材費(税込)
国語 社会 数学 理科 英語
2,420円 2,750円 2,420円 2,750円 2,420円

高1 初回教材費(税込)
数学I 数学A 英文法I 構文 長文
1,100円 1,100円 1,100円 2,200円

高2 初回教材費(税込)
数学II 数学B 英文法II 構文 長文
1,100円 1,100円 1,100円 2,200円

入塾時と学年が変わる4月に上記教材費がかかります。構文長文は2冊で高1と高2で共通。
その他の教材と高3で使用の教材は実費。
お支払い
初回費用…教材費+初回月分月謝
 ※途中入塾の場合は回数割となります。
 ※初回のみ入塾時のお支払いとなります。
2ヶ月目以降は、毎月末日までに当月分を納入下さい。
毎月10日ごろ、授業報告書や家庭連絡票等と合わせて、請求書と月謝袋を郵送いたします。
お支払い方法
 月謝袋で直接持参
 郵便振替口座へ郵便局からお振込み
 > オンラインでお支払い
 (デビット・クレジットカード等)

数ヶ月分まとめてお支払いの場合
数か月分をまとめてお支払いの場合、お支払日の翌月分以降で以下の割引が適用となります。
 3〜6か月分…3%引
 7〜9か月分…4%引
 10〜12か月分…5%引
ご希望の場合は別にお申し出下さい。
退塾や長期間塾をお休みする場合、お申し出日の翌月分以降を以下の計算にて返金いたします。
返金額=月謝額×返金対象月数−納入時割引額

月謝対象期間について
当塾では、1か月4週となるよう以下の通り、毎月の月謝対象期間を定めています。
令和3年11月より、講習期間や臨時日程を除き、水曜日休みとなります。
令和3年度
4月分…3月29日(月)〜4月24日(土)
 ※4月25日(日)〜5月5日(水)休み
5月分…5月6日(木)〜6月2日(水)
6月分…6月3日(木)〜6月30日(水)
7月分…7月1日(木)〜7月29日(木)
 ※7月22日(木)休み
8月分…7月30日(金)〜9月1日(水)
 ※8月13日(金)〜8月18日(水)休み
9月分…9月2日(木)〜9月30日(木)
 ※9月23日(木)休み
10月分…10月1日(金)〜10月28日(木)
11月分…10月29日(金)〜11月25日(木)
12月分…11月26日(金)〜12月23日(木)
1月分…12月24日(金)〜1月27日(木)
 ※12月30日(木)〜1月4日(火)休み
2月分…1月28日(金)〜2月24日(木)
3月分…2月25日(金)〜3月28日(月)
※3月11日(金)、12日(土)、21日(月) 休み




アクセス・当塾について

アクセスマップ







えさし学習塾
〒023-1131 
岩手県奥州市江刺愛宕字大畑137
電話:0197-35-7328
(番号非通知や0120等はつながりません。)
FAX:050-3588-7231 
メール:こちら または 問合せフォーム>
代表:佐藤

営業時間 
月火・木金曜日 14:00〜22:00
土曜日 10:00〜21:00
日曜日 10:00〜19:00
※水曜日休み(講習期間や臨時日程を除く)
※土日午前と、平日21:00以降は授業予定がある場合のみとなります。
※授業中にお電話をいただいた場合、折り返し対応とさせていただく場合があります。来訪ご希望の方は事前連絡をお願いします。

塾総合保険加入
当塾では塾総合保険に加入しています。教室内や通塾途中での万一の怪我などの際、保険が適用となります。(※保険会社の審査等による)




当塾について
1998年4月、江刺六日町にて設立
2018年4月、現在の所在地へ移転
2019年4月〜2021年3月
 諸事情により、一部の曜日のみの実施
2021年4月〜
 すべての曜日にて生徒募集を全面再開

授業風景
透明パネル(アクリル板)を間に置いた対面指導
男性講師(塾長)、または、女性講師(写真)が担当します。アルバイトはおりません。


コロナ対策について
授業中は先生も生徒もマスク着用となります。
透明パネル(アクリル板)を間に配置した対面授業、および、距離をとった座席配置です。
消毒液の常備、消毒、換気、清掃の徹底。
休業要請が出た場合は、塾を一定期間お休みします。
ワクチン接種が済んでいても、感染対策はこれまで通り継続となります。

教室内の写真と説明

当塾の教室は、和室16畳(8畳和室×2)を個別指導用の教室にセッティングしてあります。コロナ対策、生徒の学びやすさ、先生の仕事のしやすさのすべてを考慮してレイアウトしています。
密を避けるため、距離をとった座席配置とし、1対2までの個別指導を前提とした、先生2名、生徒4名までの教室となります。また、先生と生徒の間に透明パネルが置かれます。

道路沿いの看板





入口は少し奥の方ですが、道路から見えます。





入口の様子 中に入った後





教室内 先生2人、生徒4名までの配置





授業風景:1対1、または、1対2個別指導





自習・待合スペース(授業前後の待ち時間に)





教室内レイアウト等の補足説明
自習スペース(待合スペース)は4名分を用意してありますが、実質2名までの使用とさせていただきます。授業予約の前後のみ使用可能です。
教室内に黒板がありますが、特別授業が企画された場合のみ使用し、通常の個別指導では使用しません。
先生の仕事のしやすさが指導の質を左右するので、先生が指導の際に必要なものはすべて近くに置いて動き回らないようにし、授業中は授業に専念できるようにしてあります。(※個別指導用ブースは、先生の指導のしやすさに難点があるので、当塾では使用しない方針としています。)
教室内のパソコンを授業中に使用する場合は、英語リスニング、生徒のスケジュール変更、プリント印刷の必要が生じた場合のみとなります。授業中のパソコン操作は先生や生徒の集中力を削ぐおそれがあるので、各生徒の授業記録や計画および準備、プリント類の作成、その他の必要業務では、授業時間外でのパソコン使用となります。
【その他】
当塾は普通の家の部屋を教室として使用しています。塾長の高齢の両親が住んでおり、見かける場合がありますが、教室部分と居住部分は分けてあります。なお、先生はここには住んでいるわけではなく、あくまで教室用の部屋を使用させてもらっております。
居住部分と教室部分を区別するために、教室の出入口は本来の玄関ではないところに設けてあります。





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