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指導方針  個別指導  入塾の流れ 面談予約  無料体験  入塾申込み アクセス    定期テスト対策塾生連絡用

新着情報          
(令和4年5月11日更新)
週1回〜通い放題。月額 8,800円
 面談予約へ  入塾申込みへ
初めての方、無料体験・お試し期間から
平日16〜22時、土日10〜21時、水曜日休み
毎週・毎月通うコースの塾生は、英検・数検対策、定期テスト前の無料追加枠あり。
テスト前だけ通う定期テスト対策もOK。


お申込みの方への特典  (令和4年3月31日更新)
入塾・季節講習・テスト対策をお申込みの方
 500円分の図書カードまたはQuoカード進呈

過去受講者が毎週・毎月通うコースへの入塾
(塾生の兄弟姉妹、過去受講者の兄弟姉妹含む)

 初回費用より税込3,300円引き

兄弟姉妹が同時に毎週・毎月通うコースで通塾
 対象の生徒いずれも、毎月の月謝を5%引
 (※令和4年4月分から適用)

えさし学習塾の特長

先生1人に生徒2人までの1対2個別指導、または、1対1のマンツーマン指導です。
どのような生徒でも(成績不振や全然勉強しないという生徒から、学年でも上位の生徒まで)入塾可能です。
生徒のレベルやペース、および、定期テスト対策、受験対策などの目標に合わせた指導が受けられます。
学習計画と学習管理を徹底しているので効率的な学習ができます。
解いた問題で誤りやわからない箇所は1つ1つ解説してもらえます。
先生は2名(男性1名・女性1名)で、指導歴25年以上です。なお、アルバイト講師はおりません。



指導対応科目
中学生5教科
 数学、英語、理科、国語、社会
高校数学
 数学IA、数学IIB、数学IIIC
高専数学
 基礎数学、微分積分I・II、線形代数
高校英語
 コミュ英、英語表現、英文法、構文・長文


現在の塾生の出身校(令和4年4月現在)
江刺第一中、東水沢中
水沢高、岩谷堂高、一関一高


これまでの中3塾生の主な進学先
水沢、水沢商業、水沢工業、水沢農業、岩谷堂
金ヶ崎、黒沢尻北、黒沢尻工業、北上翔南
花巻南、花巻農業、一関第一、一関高専
不来方、盛岡第一、専大北上、水沢第一、他
開業後約24年間で、他県の高校や大学受験も含め約700名以上の受験生の指導実績があります。









   

指導方針・学習方針

対面指導が原則
当塾は先生と生徒の対面授業が原則です。また、生徒と先生は向かい合って座ります。現在コロナ対策により、間に透明パネルを置いた指導となります。
もちろん、先生の「ながら授業」等はありません。授業中は授業に専念しています。
対面授業なので質問したいときにすぐに質問ができます。また、先生は、生徒の理解度を確認しながら進めることができます。
男性講師、または、女性講師のご希望があれば、一部教科や曜日時間を除き、可能な範囲で対応いたします。
 男性講師(塾長):すべての教科OK
 女性講師:高校英語不可(中3英語は要相談)
      他すべてOK。

※他の指導方法や学習方法では、当塾が目指す指導や学習成果を実現できるかどうか疑問が多いので、オンライン授業、映像授業、ICT教材を使用した学習等は、現時点では採用しない方針としています。

学習計画と学習管理
独自の学習管理と記録方法により、一人一人の学習の進度の全体像を常に俯瞰して把握できる状況にあり、最適な演習箇所を提案して学習を進めます。先生が授業中に学習記録をとる際は、一覧表に印を付けるだけの簡単な方法で行い、肝心の授業の方に意識と時間を振り向けます。
可能な限り「先取り学習」による進め方とし、「学校で習ったときが復習になる」ような進め方を目指します。また、定期テスト前はテスト範囲の総復習ができるよう進められます。ただし、本人のペースや理解度によって、学校とほぼ同時進行、または、復習中心で進められる場合もあります。
生徒一人一人のその日の学習内容は、毎回の授業後に記録され、そのまま授業報告書として、毎月保護者の方へ送付されます。また、これまでの授業記録に基づき、全体的な進度や理解度を確認しながら次回の授業の計画や予定が立てられます。授業計画は柔軟性を持たせてあるので、授業中に必要と判断された場合に、計画や予定を変更して進める場合もあります。
受験対策では、時期ごとの長期的な視点で学習計画を立てて進められます。受験に向けた総復習の時期、より深い内容の問題を解く時期、受験直前の仕上げの時期など、使う教材なども含めて計画されます。

授業準備
授業準備の目的は、授業中は先生も生徒も授業に集中し、無駄のない学習を進めるためと考えています。
その日の授業前には、授業内容の計画や予定を確認するほか、必要なプリント類があれば、準備しておきます。
応用問題、国語や英語の長文問題、受験対策で使用する過去問題などは、先生もあらかじめ解いておきます。そして、最適な説明ができるよう、様々な角度から要点をまとめておきます。
当塾では、既存の教材や解説書で理想のものが入手できない場合、特に中学生の範囲に関して、補助教材や解説書の制作を行っています。なお、非売品ですので、塾生に配布して、普段の学習に使用してもらいます。
高校生のコミュ英では、教科書の本文の学習の際の和訳用プリントを用意します。このプリントでは、新出語句やわからない可能性のある語句を注釈として載せてあるので、辞書等で調べる時間をなくしています。
その他、個々の方針や状況によって異なりますので、その都度判断して必要な準備を行ないます。

保護者の方へのご報告
毎月、保護者の方へ、家庭連絡票、授業報告書、その他ご連絡等を郵送させていただいております。
授業報告書は、1コマごとに、科目、宿題、学習単元名、学習箇所(教材名とページと番号)、その他について、決まった形式で記録され、保護者の皆様に送らせていただいています。進度や学習量をご確認いただけます。この記録は、毎回の授業後から次回の予定日までの間に行っています。
家庭連絡票では、毎月の受講コマ数、自己申告の定期テスト結果や志望校、その他について載せてあります。
その他ご連絡では、今後の学習方針の概要、教室運営に関する様々なお知らせについて掲載してあります。



授業の基本的な流れ
各教科の基本的な流れは、演習前のポイントの解説 ⇒ 演習 ⇒ 解答解説 ⇒ 場合により再演習、となります。
解いたり取り組んだりした問題で、誤りがあった問題やわからない問題は1つ1つ解説してもらいます。

中学生の学習内容
中学英語
◆中学英語の教科書範囲の学習では、新しい範囲の新出語句と本文の読みと意味の確認、リスニングを経て、文法のポイント解説後、ワークなどの問題演習に入ります。英語が読めないことで単語が覚えられない場合やリスニングができない場合も多く想定されますので、英文の音読も重要であると考えています。また、中学英語の文法は、基礎段階のため、基本的ではあるが非常に重要で細かいルールを習得していく必要があるので、当塾作成の文法の解説書を何度も確認しながら問題を解いてもらいます。受験対策では3年間で習う文法の復習に加えて、入試に必ず出題される長文問題も多く取り組んでもらいます。 > 中学生英語の細かい進め方
中学数学
◆中学数学では、新しく習う箇所や数学用語などの定義の解説、各パターンの解き方の手順の解説などを経て、演習問題を取り組んでもらいます。応用発展問題は、類似の問題を解いたことがあれば、試験でも解けるので、積極的に取り組んでもらいます。一方で基本的な内容の理解に苦しんでいる生徒の場合は、難しい解説をあえて省き、手順だけを示し、演習問題を解いてもらうことで、徐々に理解に至ることを目指します。受験対策などの復習でもすっかり忘れている場合や、習ったときによくわからなかった場合は、解き方を示した上で問題に取り組んでもらいます。
社会・理科
◆社会や理科では、教科書対策、受験対策のいずれの場合も、新しい箇所を学習する際、解説が必要なポイントが多数あり時間的に解説しきれない場合は、ポイントの解説は必要最小限、または、やや難解なものにしぼります。ポイントの解説付の問題集を使っているので、はじめはその解説や要点を見ながら問題を解いてもらいます。さまざまな問題演習を繰り返しながら、何も見なくても答えが出せるようになってもらうことを目標とします。また、記述問題も可能な限り多く取り組んでもらいたいところです。重要語句を覚える一問一答の暗記を、宿題で出題して次回のはじめにの小テストを行う場合もあります。
国語
◆国語では、教科書対応ワークで教科書対策、受験対策の場合は受験用教材で学習します。ポイントの解説後に問題を解いてもらう場合と、説明文や小説・随筆などのような長文読解では、演習を解いてもらってから解答・解説となります。新出漢字の読み書きを、宿題で出題し次回のはじめに小テストを行う場合もあります。
宿題について
◆宿題が出題されますが、本人と確認をとりながら、適切な量としています。暗記の宿題については、本人の負担状況をみたり、本人と相談しながら、出題するかどうかや出題量を決めていきたいと考えております。
受験対策について
◆中3の夏休み頃から、各教科の高校受験対策を本格化させる予定となっております。8月〜12月までは毎月の整理テスト(実力テスト)範囲を中心に学習を進めます。この期間の受験対策は、基礎から標準的問題を中心に、各月のテスト範囲に合わせて復習します。冬休み〜1月末までは、標準問題はもちろん、応用・発展問題を含めた総復習を予定しております。そして、冬休み明け以降は入試直前用問題や過去問題を中心に進めて、総仕上げとなります。高専の受験生は、過去問題の重要性が高いので、12月ごろから多数の過去問題を取り組んでもらいます。

高校生の学習内容
高校数学IA・IIB

◆当塾で使用する問題集は教科書範囲を中心とする構成に加えて受験範囲まで含まれています。普段の学校の教科書対策や定期試験対策では、可能な限り先取り学習で、教科書の内容に対応させた問題を一通り解いてもらいます。もちろん各単元の応用例題にあるような問題、単元末や章末問題レベルの問題も積極的に取り組んでもらいます。進学校の場合は、学校の課題も多く大変な思いをする人もいるかと思いますが、塾での学習をしっかりこなして理解しておくことで、学校の授業や課題も比較的容易にこなすことができ、定期試験でも好成績を目指すことが可能となります。高3以降は数学Vや共通テスト対応の問題集に切り替えて進める予定です。
高専数学(一関高専生対象)
◆学校の各学年のシラバスに沿って、学校で使用している教科書と問題集を使って、可能な限り先取り学習で進めます。基礎数学、微分積分I・II、線形代数の教科書や問題集にある問題をほぼすべて解くことを目標にして進めることで、定期試験では好成績を目指すことが可能となります。
高校英語(コミュ英)
◆高校英語のコミュ英では、本文の内容理解のため、本文の和訳を中心に取り組んでもらいます。当塾で、新出語句や「わからない」と言われそうな語句などの意味を載せた、注釈付の和訳用プリントを作成してご用意します。調べたりする時間を短縮し、学習者は、和訳の仕方をつかみ、本文の内容理解の方に意識と時間を使ってもらいます。また、新出語句を覚える暗記テストを実施する場合もあります。定期試験前は単元末にある要約や演習問題のページを取り組んでもらいます。
◆基本的な進め方は、本文の読み⇒リスニング⇒和訳⇒解答解説となります。どの教科書も各LessonでPart1〜4で構成されていますが、塾では、できるだけ先取り学習で、1回の時間内で、Partを1つか2つ分和訳します。残り時間は文法の問題集を使った学習とします。
高校英語(文法)
◆高校英語の文法を体系的に学べる問題集を使って学習します。学校の「Logic&Expression」の進度を意識しながら、高校英語で扱う英文法中心の学習内容に加え、構文を使った英文解釈や英作文等も含まれます。コミュ英と並行させて進めます。
高校英語(長文)
◆長文問題や対話文問題の英文解釈に必要な「英語の構文」を和訳中心で学ぶ構文問題集と、出題形式の長文読解問題集を使って学習します。必要に応じて、長文問題の文中に出てくる語句の意味を注釈で示しながら練習します。模試対策、受験対策として、高1や高2からのオプションコースとなりますが、大学受験を予定している生徒は必須の内容といえます。また、高3まで継続予定のコースです。やや難易度の高いコースとなりますので、主に進学校の生徒や大学受験を予定している生徒が対象です。なお、高1から始めたい場合、高校の勉強に慣れてくる後半ごろからの開始がよいかもしれません。(高1・高2共通の英語構文問題集と長文読解問題集の2冊使います。)

受験対策について
◆大学受験対策については、高2からの継続の生徒のみ対応となりますので、高3になる段階で、本人と相談の上、塾での学習方針と使用教材を決めてさせていただきます。
◆数学では高3に入り次第、数学IA・IIBの受験対策用の問題集や大学入学共通テスト対策の問題集を多く取り組むような計画としています。数学Vを高3で学習する場合もそれと並行してIA・IIBの受験対策を進めていきます。
◆英語では、長文読解を選択している生徒はそのまま継続しながら、文法の受験対策問題集、長文の受験対策問題集、大学入学共通テスト対策の問題集等を予定しています。
◆共通テスト以降も継続予定の生徒は、個々の状況や志望校に応じて、2次対策等を予定しています。
学校の課題対応について
原則として、学校で出題される課題等を塾で扱う予定はありません。ご自身の家庭学習の中で対処していただくようお願いしています。以前は塾でも学校の課題を多く扱っていましたが、効率的な学習が難しかったことと、トータルで考えると必ずしも成果がそれほどあったわけではないのが理由です。どうしても塾で扱ってほしい問題がある場合は、いったん相談いただき、自分で解いてみてどうしてもわからない問題にしぼって、事前にメール等で問題の写真等を添付ファイルで送っていただく方法とします。

中学生の英語について(補足)
当塾独自の補助教材
◆当塾では、教科書の各ページの文や新出語句を、次の3段構成の補助プリントを独自に作成し、塾生の英語学習に使用しています。教科書の内容理解、音読の練習、リスニング、単語や熟語の暗記、和訳や英作文の練習を可能にしています。プリントを単に3つに折って隠しながら使えるので便利です。また、当塾の開業以来、この補助教材を作成・使用しておりますが、一生懸命取り組む生徒の成果は非常に大きなものがあります。
※この補助教材は、当塾の英語受講者のみに無料で配布され、その他の方への販売や配布はしておりません。また、サンプルの提供も行っておりません。教科書の著作権が理由です。
1段目英語だけの部分
和訳の練習、音読やリスニングの練習、単語や熟語・重要な文の暗記(英語⇒日本語)に使用可能です。
2段目英語と日本語を対応させた部分
暗記や練習前の内容理解に使用可能です。英文はできるだけ前から解釈できるように意味のまとまりごとに区切って対応させています。読み方を忘れたときの確認用として英語にはルビも付いています。新出語句の部分では品詞も載っています。
3段目日本語だけの部分
日本語を英語に直す練習、単語や熟語・重要な文の暗記(日本語⇒英語)に使用可能です。
当塾の学習手順
◆当塾では、ワークなどの英語の問題集を解くだけの学習では成果が限定的であると考え、上記の当塾作成プリントと併用しながら、以下のような手順で学習を進めます。一定の手順で進めることで、学習者にとってわかりやすく、理解や習得しやすい学習法となります。また、60分の授業時間で以下の手順で、各Program内の「Scenes」と「Think」を最低1つ分、速い人で2つ分をこなせるペースで進められます。もちろん「Interact」「Steps」「PowerUp」「WordWeb」「OurProject」などのページも同様の進め方で学習します。
1、教科書の文や新出語句の読みと意味の確認
意味を確認しながら、やや速めの読み、単語どうしの接続部の発音、イントネーションも確認します。
2、リスニング
正式な音源(CDやネット上の音源)でネイティヴの発音を聴いて確認します。
3、新しい文法や表現の解説
細かいルールを何度も確認しながら、問題演習、和訳、英作文などに活用できるような当塾作成の文法の解説書があります。
4、ワークなどで問題演習、および、演習後の解答解説
5、宿題として、本人と量を相談しながら、語句の暗記や基本文の暗記を出題し、次回のはじめに小テストを行います。
6、定期テスト前では、各Programの単元末問題を取り組みます。

英検・数検対策(中1〜高2)
◆英語検定対策と数学検定対策は、ご希望の塾生のみの対応となります。毎週・毎月通うコース塾生は、対策2回まで無料で受けられますので、詳しくは塾生向けのご案内を参照下さい。
お申込みはこちら(塾生のみ)>>

日時:個別指導の設定可能日時でご予約下さい。
形式:1対2個別指導
内容:過去問題や予想問題を解いてもらい、解答解説も行います。
:対策が可能な級は、英語検定、数学検定のいずれも
5級〜2級です。



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個別指導(毎週・毎月通うコース)

指導形式
1対2…先生1人に生徒2人までの指導
     学習内容は別々となります。
1対1…マンツーマンの指導

1コマの時間と週のコマ数
60分を週1コマ〜週6コマ(通い放題)、または、90分を週1コマ〜2コマ。
通い放題の場合は1コマ60分となります。
1日あたり60分2コマ以上も可能です。

中学生(中1〜中3)
数学、英語、理科、国語、社会の中から
1〜5教科を選択します。
※中3の12月以降の入塾では冬期講習と直前講習の受講にて受付させて頂きます。

高校生・高専生(高1〜高3)
※高3は高2からの継続のみ。※高2入塾は11月締切。
以下から1〜3科目を選択します。
数学(IA、IIB、IIIC、高専数学)
英語(コミュ英+英文法)
英語長文(構文+読解)※オプション

通い放題
すべて講師による1対2個別指導
(映像やパソコンの自習は一切なし)
当塾の通い放題は1コマ60分を毎日OK
※毎日通えない場合は、60分週4〜6コマ、月24コマまで通えます。(例)火木金60分2コマずつ。
※月24コマを超える場合、月謝と同等の金額で追加可能です。
60分1コマの追加料金は、月謝額÷24で算出します。

時間割表(曜日と時間)
週あたりのコマ数分を自由に選択します。
※印…臨時変更や欠席の振替のみ可能。
(ただし、他の授業で受付できない場合があります。)
90分で受講の場合、連続する2枠で90分
欠席の振替や臨時的な予定変更も可能。
1日1〜5コマ。水曜休み。空席状況確認
時間\曜日
10:00-11:00






11:00-12:00






1:00-2:00






2:00-3:00







3:00-4:00







4:00-5:00







5:00-6:00







6:00-7:00







7:00-8:00







8:00-9:00






9:00-10:00







授業風景 

透明パネル(アクリル板)設置の対面指導
男性講師(塾長)または女性講師(写真)が担当





中1〜中3 月額授業料(税込)
コマ数
教科数
中1〜中3
1対2
中1〜中3
1対1
1教科
60分週1コマ
8,800円 11,440円
1教科
90分週1コマ
11,000円 16,500円
1〜2教科
60分週2コマ
14,960円 22,880円
1〜2教科
90分週2コマ
22,000円 33,000円
2〜3教科
60分週3コマ
22,000円 33,000円
3〜5教科
通い放題
26,400円 設定なし

高1〜高3 月額授業料(税込)
コマ数
教科数
高1〜高3
1対2
高1〜高3
1対1
1教科
90分週1コマ
12,320円 17,600円
1教科
60分週2コマ
17,600円 24,640円
1教科
90分週2コマ
24,640円 35,200円
1〜2教科
60分週3コマ
24,640円 35,200円
1〜3教科
通い放題
34,320円 設定なし



入塾の流れ・無料体験・お試し期間
1、問合わせ・来訪による面談 ※省略可
2、体験や入塾のお申込み
3、体験や入塾のご案内の郵送 
 ※初回まで日数がない場合郵送省略
4、無料体験・お試し期間 
 
※当塾がはじめての生徒のみ
 @予定やご希望の入塾申込み(仮申込み)
 Aはじめの60分2コマ(90分1コマ)は
  無料体験
  ※終了後、継続しない場合は、申込み取消。
 B次の60分4コマ(90分3コマ)は
  お試し期間、授業料4,400円。
  ※終了後、継続しない場合は、申込み取消
 C継続の場合(ABで取消がない場合)
  正式な入塾となります。
  ※初回費用(教材費+初回月分)のお支払いは、
   お試し期間終了後、継続の場合となります。
5、通塾開始(通塾継続)

【無料体験・入塾のお申込み方法】
電話、メールフォーム、FAX、来訪による面談時

【メールフォームでお申込み】
入塾のお申し込み >>
※無料体験もここから

【FAXでお申込み】
塾案内ダウンロード ↓ ⇒ A4で印刷
⇒ 必要事項ご記入 ⇒ FAX送信

【通い放題の曜日時間の設定について】
1コマ60分毎日、または、60分週4〜6コマまで曜日時間の設定ができます。

入会金・初回教材費(令和4年度)
入会金0円
中1・中2 初回教材費(税込)

国語 社会 数学 理科 英語
1,210円 2,200円 1,210円 1,540円 1,210円

中3 初回教材費(税込)
国語 社会 数学 理科 英語
2,640円 2,970円 2,640円 2,970円 2,640円

高1 初回教材費(税込)
数学I 数学A 英文法I 構文 長文
1,210円 1,210円 1,210円 2,420円

高2 初回教材費(税込)
数学II 数学B 英文法II 構文 長文
1,210円 1,210円 1,210円 2,420円

授業料等のお支払い
入塾初回費用=教材費+初回月分月謝
※途中入塾の場合は回数割となります。
※初回のみ入塾時のお支払いとなります。
※はじめての方、はじめの60分2コマ(90分1コマ)が無料体験。継続の場合、次の60分4コマ(90分3コマ)がお試し期間の4,400円がかかります。その後継続の場合、入塾初回費用の納入となります。
2ヶ月目以降、毎月末日までに当月分を納入。
毎月10日ごろ、授業報告書や家庭連絡票等と合わせて、請求書と月謝袋を郵送いたします。
お支払い方法
・直接お持ちいただく方法 
・郵便振替口座へ郵便局からお振込み
オンライン決済
(PayPal、デビット・クレジット)


月謝対象期間について
当塾では、1か月4週となるよう以下の通り、毎月の月謝対象期間を定めています。
講習期間や臨時日程を除き水曜日休み。

令和4年度
※以下の月謝対象期間は様々な状況を考慮し変更となる場合があります。

4月分…3月29日(火)〜4月25月(月)
GW休…4月26日(火)〜5月5日(木)
5月分…5月6日(金)〜6月2日(木)
6月分…6月3日(金)〜6月30日(木)
7月分…7月1日(金)〜7月28日(木)
8月分…7月29日(金)〜8月31日(水)
 ※8月12日(金)〜8月16日(火)お盆休み
9月分…9月1日(木)〜9月28日(水)
10月分…9月29日(木)〜10月26日(水)
11月分…10月27日(木)〜11月24日(木)
 ※11月3日(木)休み
12月分…11月25日(金)〜12月22日(木)
1月分…12月23日(金)〜1月25日(水)
 ※12月30日(金)〜1月3日(火)休み
2月分…1月26日(木)〜2月23日(木)
 ※2月23日(木)休み
3月分…2月24日(金)〜3月28日(火)
 ※3月10日(金)〜13日(月)休み
  3月21日(火)休み
令和5年度分は、決まり次第、掲載します。




追加サービス
【定期テスト前の追加サービス】
中学生の中間テスト・期末テスト、高校生の定期考査前の3週間は、毎回、テスト対策強化期間として、次のような無料追加枠を設けています。
塾生には毎回の定期テスト前にご案内します。

【定期テスト3週間前の
無料追加枠
60分週1コマで通塾…60分1コマ無料追加OK
60分週2コマで通塾…60分2コマ無料追加OK
60分週3コマで通塾…60分3コマ無料追加OK
90分週1コマで通塾…90分1コマ無料追加OK
90分週2コマで通塾…90分2コマ無料追加OK
通い放題で通塾…1ヶ月の最大コマ数に加えて、60分3コマ無料追加OK
※中3の整理テストや目標テスト前は含まれません。
※欠席の振替未消化分がある場合、すべて消化した上で無料追加枠がご利用になれます。
更に追加をご希望の場合は有料で承ります。

【英語検定対策・数学検定対策】※塾生無料
毎週・毎月通うコースの塾生は、英語検定・数学検定(5〜2級)を受検予定の場合、1つの検定につき対策を2回まで無料で受けられます。
日時
個別指導で設定可能な日時でご予約下さい。
内容
…過去問題を解き解答解説もあります。
形式…1対2個別指導
1回の対策で必要な時間
【英語検定対策】
4級5級…90分(60分2コマ予約)
3級………120分(60分2コマ予約)
準2級……150分(60分3コマ予約)
2級………180分(60分3コマ予約)
【数学検定対策】
5級4級3級……150分(60分2コマ予約)
準2級・2級……180分(60分3コマ予約)








当塾がはじめての方

入塾前の面談について
 個別指導(毎週・毎月通うコース)、季節講習や定期テスト対策のいずれの場合でも、ご希望の場合は、事前の面談が可能です。
 面談をご希望の場合は、事前に日時をご予約の上、当塾の教室に実際にいらしていただき、ご希望のコースや学習内容、その他必要事項についてお互いに確認します。内容がお決まりでしたら、面談の際に入塾や受講のお申込みも受付します。

授業見学について
 当塾では、以下の理由により、授業見学のご希望があっても、
授業見学は遠慮いただいております。何卒ご理解下さい。面談やはじめに設定される無料体験をご利用下さい。
●生徒の方から「見学の対象にしないでほしい」という苦情をいただくことがある。
●1対2または1対1という個別指導の性質上、生徒も先生も集中して勉強を進めているので、見学者がいることで集中を欠くことがある。


無料体験について
右または下の説明の通り、初めての方は、入塾や受講をお申込みいただくと、自動的に無料体験が設定されます。無料体験後に継続しない場合は、申込みを取消します。
体験時の勉強内容が定まらないので、無料体験のみのご希望には対応しておりません。
無料体験・お試し期間
対象…個別指導(
毎週・毎月通うコース)をご希望の方で、当塾がはじめての方。
無料体験…個別指導(毎週・毎月通うコース)をお申込み下さい。自動的にはじめの60分2コマ、または、90分1コマを無料体験として扱います。
(継続しない場合は、ここで終了)
お試し期間…無料体験の次の60分4コマ、または、次の90分3コマがお試し期間となり、授業料は4,400円です。
(継続しない場合は、ここで終了)

【無料体験〜入塾までの流れ】

1 
入塾のお申込み >>(仮申込み)
 ご案内の郵送
 無料体験
 
はじめの60分2コマ、または、90分1コマ
 
継続しない場合、以降の予定を取消下さい。
4 お試し期間(授業料4,400円)
 
次の60分4コマ、または、90分3コマ
 
継続しない場合、以降の予定を取消下さい。
5 3と4で取消がない場合、通塾継続
 
このまま通塾を継続し入塾決定となります。
 
月の途中入塾となる場合は授業料回数割。

短期間のコースの場合の無料体験
 夏期講習および定期テスト対策では、当塾がはじめての方のみ、はじめの60分2コマを無料体験としています。
 冬期講習および直前講習では、無料体験はありません。春期講習では無料体験の有無は未定となっております。

【夏期講習・定期テスト対策 受講の流れ】

1 
受講のお申込み(仮申込み)
 
教科や受講時間、受講日時を設定下さい。
 ご案内の郵送
 無料体験(当塾がはじめての方のみ)
 
はじめの60分2コマが無料体験の対象
 
継続しない場合、以降の予定を取消下さい。
 3で取消がない場合、受講継続
 
このまま受講を継続下さい。
※無料体験から始めた場合の受講料は、無料体験分が減額となります。

【冬期講習・直前講習 受講の流れ】
1 受講のお申込み
2 ご案内の郵送
3 受講開始
※冬期講習と直前講習では無料体験はありません。





季節講習

個別・春期講習
令和4年度は実施と募集を中止しました。
令和5年度募集要項は決まり次第掲載します。

新中1〜新中3対象、3月中旬〜4月初め。
1対2個別指導、1対1個別指導から選択
国語・社会・数学・理科・英語から選択
主に1年間の総復習、新学期の予習。
1コマ60分で、1教科あたり6コマ以上
スケジュールは自由に設定できます。
欠席の振替、予定変更にも対応


個別・夏期講習
令和4年度募集要項は決まり次第掲載します。
中1〜中3対象、7月下旬〜お盆前まで。
1対2個別指導、1対1個別指導から選択
国語・社会・数学・理科・英語から選択
主に夏休み明けテスト範囲を学習
1コマ60分で、1教科あたり7コマ以上
スケジュールは自由に設定できます。
欠席の振替、予定変更にも対応


個別・冬期講習
令和4年度募集要項は決まり次第掲載します。
中1〜中3対象、12月下旬〜1月10日頃
1対2個別指導、1対1個別指導から選択
国語・社会・数学・理科・英語から選択
中3総復習、中1中2冬休み明けテスト範囲
1コマ60分で1教科あたり7〜8コマ以上
スケジュールは自由に設定できます。
欠席の振替、予定変更にも対応


個別・直前講習
令和5年・募集要項は決まり次第掲載します。
中3対象、1月下旬〜3月入試前日まで
1対2個別指導、1対1個別指導から選択
国語・社会・数学・理科・英語から選択
総復習、入試直前演習、入試過去問題演習
1コマ60分で1教科あたり10コマ以上
スケジュールは自由に設定できます。
欠席の振替、予定変更にも対応


アクセス・当塾について

アクセスマップ



江刺市街地から3〜5km、水沢から四丑橋を渡ってすぐです。愛宕・田原・羽田町の方は近くて便利です。



えさし学習塾
〒023-1131 
岩手県奥州市江刺愛宕字大畑137
電話:0197-35-7328
(番号非通知や0120等はつながりません。)
FAX:050-3588-7231 
メール:こちら または 問合せフォーム>
代表:佐藤

営業時間 
月火・木金曜日 14:00〜22:00
土曜日・日曜日 10:00〜21:00
※水曜日休み(講習期間や臨時日程を除く)
※土日午前と、平日21:00以降は授業予定がある場合のみとなります。授業のない空き時間は、外出等により不在の場合もあります。
※授業中にお電話をいただいた場合、折り返し対応とさせていただく場合があります。来訪ご希望の方は事前連絡をお願いします。

塾総合保険加入
当塾では塾総合保険に加入しています。教室内や通塾途中での万一の怪我などの際、保険が適用となります。(※保険会社の審査等による)




当塾について
代表の佐藤は、当塾の設立前のおよそ9年間、当時、胆江地区では大手塾であった会社で多くを経験させていただきました。
1998年4月、江刺六日町にて設立
2018年4月、現在の所在地へ移転
2019年4月〜2021年3月
 諸事情により、一部の曜日のみの実施
2021年4月より、現行の形式となります。

授業風景
透明パネル(アクリル板)を間に置いた対面指導
男性講師(塾長)、または、女性講師(写真)が担当します。アルバイトはおりません。


コロナ対策について
授業中は先生も生徒もマスク着用となります。
透明パネル(アクリル板)を間に配置した対面授業、および、距離をとった座席配置です。
消毒液の常備、消毒、換気、清掃の徹底。
休業要請が出た場合は、塾を一定期間お休みします。
ワクチン接種が済んでいても、感染対策はこれまで通り継続となります。

教室内の写真と説明

当塾の教室は、和室16畳(8畳和室×2)を個別指導用の教室にセッティングしてあります。コロナ対策、生徒の学びやすさ、先生の仕事のしやすさのすべてを考慮してレイアウトしています。
密を避けるため、距離をとった座席配置とし、1対2までの個別指導を前提とした、先生2名、生徒4名までの教室となります。また、先生と生徒の間に透明パネルが置かれます。

道路沿いの看板





入口は少し奥の方ですが、道路から見えます。





入口の様子 中に入った後





教室内 先生2人、生徒4名までの配置





授業風景:1対1、または、1対2個別指導





自習・待合スペース(授業前後の待ち時間に)





教室内レイアウト等の補足説明
自習スペース(待合スペース)は4名分を用意してありますが、実質2名までの使用とさせていただきます。授業予約の前後のみ使用可能です。
教室内に黒板がありますが、特別授業が企画された場合のみ使用し、通常の個別指導では使用しません。
先生の仕事のしやすさが指導の質を左右するので、先生が指導の際に必要なものはすべて近くに置いて動き回らないようにし、授業中は授業に専念できるようにしてあります。(※個別指導用ブースは、先生の指導のしやすさに難点があるので、当塾では使用しない方針としています。)
教室内のパソコンを授業中に使用する場合は、英語リスニング、生徒のスケジュール変更、プリント印刷の必要が生じた場合のみとなります。授業中のパソコン操作は先生や生徒の集中力を削ぐおそれがあるので、各生徒の授業記録や計画および準備、プリント類の作成、その他の必要業務では、授業時間外でのパソコン使用となります。
【その他】
当塾は普通の家の部屋を教室として使用しています。塾長の高齢の両親が住んでおり、見かける場合がありますが、教室部分と居住部分は分けてあります。なお、先生はここには住んでいるわけではなく、あくまで教室用の部屋を使用させてもらっております。
居住部分と教室部分を区別するために、教室の出入口は本来の玄関ではないところに設けてあります。





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